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2015年6月25日木曜日

クーラント液が漏れました-Audi A4 B6 2003

何気ない日常点検って大切ですよね。

普段、全然やらない運行前点検をやってみたら、んっ?

何かいつもと違う。

よーくエンジンルームを見回すと、ラジエーターのクーラント液のレベルが、タンクの

下限よりも下になっているのに気がつきました。



即行、Dへ電話。

症状を話すと・・・・・「冷却系のどこかから、漏れています」とのこと。

漏れ具合が、身妙に少ないのでどうしようか。。。。

しばらく様子見で水を入れてまた漏れるか見てみることにしました。

この間、そんなに漏れずに軽快に走る、走る。

そうこうしているうちに1週間たちました。

ボンネットちゃんを開けてタンクを見ると、減っているではありませんか!

「漏れてますね」

では、どこから漏れている?

Dへ入院となりました。

どこがわるいの?


この図の3番(サーモスタット)、28番(何とかハウジング)から漏れた痕があったそうです。

で、お直しにおいくらでしょうか・・・・・。

とDにたずねると・・・・

約12万円


グフッ・・・・・(--メ)

痛いです。

でも仕方ありません。


直しました。

めでたしメデタシ。



2015年2月17日火曜日

走行距離50,000km到達

本日、ついに走行距離が50,000kmに到達しました。



いままでありがとう!

これからもよろしくね。

2014年2月1日土曜日

走行距離

A4の走行が、

今日で、

ちょうど

4万7千キロ

になりました。

深川不動堂に参拝して、

帰るときに、メーター見たら、ちょうど

切り番となっていました。


思わず、撮影してしまいました。(^^;)

今年初投稿となりました。

本年も、当ブログをよろしくお願いします。m(_ _)m



2013年4月5日金曜日

ガス満

愛車のA4君に久しぶりにご飯をタラフクあげました。

42リッターのお召し上がりで、@157円、¥6,594也。

お腹いっぱいで、少々、クイック感が鈍りました。

かわいい奴です。

そうそう、

関係ないことなのですが、

ベンツのSL350って右ハンドルあるんですね、駐車してるの見て

ふーンと思いました。高いベンツってみんな左ハンドルばかり

と思っていました。

因みに、私は、左ハンドルは大嫌いです。

理由は、見えないからです。

俗に左ハンドルは高級という馬鹿な概念植えつけたのは、

ヤナセの創業者です。

罪作りなやつですね。


2013年1月2日水曜日

初詣+お守り交代

地元の神社に初詣にいってきました。

参拝後、お札と自動車に交通安全お守りを買い求めてきました。

その帰りの道中のことです。

反対車線で異変を検知しました。

反対車線では、遅い車の後ろでせっかちな緑の車がその車を抜こうとしています。

その次の瞬間です。

私の走行車線にセンターラインを超えて追い越しをはじめるではありませんか!

「こいつ、追い越のことしか考えてない」ようで、わたしの車の存在には一切

気づいていない様子です。

私は、パッシング+クラクションで警告しました。

ようやく気づいたようで事なきを得ました。

正月そうそう危険な状況に遭遇しましたが、お守りのおかげで無事帰宅できました。

私たちは、年明け早々守られています。ありがたいです。

2012年10月8日月曜日

K&N High Flow Air Filter Install

一度、交換に失敗したAir Filterですが、今回成功したので掲載します。

エアインテークをはずし、エア・フィルター・リッドをはずしやすい状態にしてから

エア・フィルターボックスのネジを2箇所はずします。ここをはずせば、下はフックで

はまっているだけなので、上にスライドしてエア・ボックスカバーをはずします。

そうすると、紙のエア・フィルターが出てきます。


こうみると、結構綺麗な状態をキープしています。


エア・フィルターを取り出すとこのように幅があります。ここを空気が通ると思うと

結構息苦しそうに思います。

さて、外気取り込み側を見てみると、意外にも綺麗な状況をキープしていました。


こちらは、軽くウエスで拭いておきます。

では、交換するK&Nのフィルターの登場です。


これまでのフィルターは乾式でしたが、今度のK&Nは湿式です。


厚さの違いをご覧ください。
三倍以上に見えますが、どうでしょうか。

さあ、エア・クリーナーハウジングにK&NをInstallしましょう。


???これうまくはまっているように見えますが、蓋がうまく閉まりませんでした。

試行錯誤の後、力づくでエア・フィルターハウジングにK&Nを押し込まなければ
なりませんでした。
少々、不安ではありましたが、このようにK&Nは収まりました。


少々、歪みが認められますが、これで蓋をすると綺麗に密閉されるようです。


エア・フィルターハウジングに蓋をします。そして、エアダクトを接続します。


これで交換が終了し、元通りの状態になりました。


最後に、K&Nのステッカーを貼り付けて、格好を良くしました。

((使用感))
エンジンくんは、息がしやすくなったのか、出だしの加速が良くなりました。
いつもと同じアクセルワークで運転すると、せっかちな走りになったと感じるようです。
交換前は、もたもたしているので、いつも、国産Tの車にはあおられるのですが、
今回はそのような事がありませんでした。
総じて、交換効果はでているようです。


((参考))

使用部品:K&N High Flow Air Filter
P/N:33-2209
Price:USD:42.24(¥3438、@81.38JPY/USD)



2012年9月15日土曜日

Audi A4 B6



エンジンはV6じゃないけれど、こんな感じなんだ、うちのも。

と思うと思わず掲載してしまいました。

2012年8月20日月曜日

Audi A4 B6 ブレーキランプ交換作業

先日、ドライブスタート時にオンボード・ディスプレーに

「RIGHT BRAKE LIGHT」

と表示され、電球の球のイメージで球切れをアピーしてきました。

さあ!走るぞ!というときに、「ピーッ!」とおう音と共にドライバーにアラートを出すのは

「出鼻くじかれ感たっぷり」でいい気がしません。

その場は、しかとして走りましたが頭の片隅に「めんどくせぇ」「この程度の作業は自分で処理したい」と思います。

いかんせん、この車、交換、メンテナンス系のことは、なんでもかんでも「ディーラー工場へ」という

文言が、ユーザーマニュアルのいたる所に踊っています。

そこで、ネットで情報検索すると自分でできそうなので、チャレンジしました。

まず、リア・ウインカーブレーキランプが収まったユニットをどのように取るかです。

これは、

ボルト一本で取り外し可能です。そのありかがわかりませんでしたが、こんなところにありました。


この丸い部分をマイナスドライバーでこじ開けて見ると・・・・・


ボルト発見!はずします。




これ一本でボディーと固定されています。この一本をはずすことでユニットごと取り外せます。


はずしました。

この裏に電球がいっぱい刺さっているうニットがはめ込まれていますので、これを丁寧に
取り外します。


電球ユニットを取り出した状態です。
上段左から、
1、バックライト
2、ウインカーライト
下段左から、
3、リアフォグランプ
4、テールポジションランプ
5、テールポジションランプ&ブレーキランプ

このような構成となっており、
今回球切れを起こしたのは、5の「テールポジションランプ&ブレーキランプ」球です。
写真では、判りづらいかも知れませんが、若干、電球のガラスに黒い煤が着いている
ように見えます。

この「5」の電球を替えます。

この電球は、


切れた電球に記載されている情報から、上の写真の電球と特定されました。

スタンレー自動車用電球
ガラス球:S25
金口:BAY15d

二球一セットで販売されています。
購入情報は、
購入先、近所のホームセンター
購入価格:¥248円

う~ん、安い!

で、

電球一個取り出して、おもむろに、切れた電球と交換します。



この写真は、交換完了後の状態です。

後は、

取り外しの作業手順の逆の順序で再取り付け作業を行い

電球交換作業が完了です。

正しく取り付けられていれば、オンボード・コンピュータのディスプレーからアラート

が消滅しているはずです。

因みに、
以上の作業をディーラーに依頼すると

電球:約¥600
交換工賃¥1050
合計:約¥1650

となります。

自分でやると約¥1526円の節約となります。

自分でやってみたい方は、自己責任ですが、頑張ってやってみてください。


2011年10月11日火曜日

【メンテナンス】サービスインターバル アラートリセット

Audiには、サービスインターバルという機能が付いていて、ある期間を経過すると、

サービスを受けるようにメッセージがメータパネルの真ん中にあるインフォメーション

ディスプレーに表示されます。

これは、自分でメンテナンスしたときにはかなりウザッタイ存在で、出力させないように

できないものでしょうか。


ネット上にこれをリセットする方法が掲載されていましたので、今回はこれを私のマシンで実施して

見ました。

結論から言うと、うまくいきました。ただし、トリップメーターがリセットされてしまいました。

では、




手順について

1、キーを挿入します。

2、スピードメーターと燃料計の下にある「スパナマーク」のボタンを押し続けます。

3、キーをまわして電源をオンにします。(ただし、エンジンはかけません)。

4、ディスプレーに、上記のように「SERVICE!」が表示されている間に「2、」で押していた
「スパナマーク」のボタンを放し、その右横にある「0,0」(リセットボタン)ボタンを押します。

5、このあと以下のような表示がディスプレーに出たら、リセット作業は完了です。


ここで、確認していただきたいのは、トリップメーターです。

タイミングがうまく行けば、このトリップメーターは元のままということこのようですが、

私の場合、ミスったようで、トリップメーターの数値がリセットされました。

一発勝負なので、ミスったときのことを考慮して、作業前に「トリップメーター」の数値を

メモしておくことをお勧めします。

トリップメーターがリセットになってしまいました。

追記 20120914


ユーチューブにリセットの解説がありましたのでご紹介します。

2011年10月10日月曜日

Audi A4 ポーレンフィルター清掃

ポーレンフィルターの清掃を行いました。

今年は、東日本大震災の影響で、わが町浦安は、液状化の被害に遭いました。

このため、道路は、砂だらけで車が通るたびに吹き出た砂が、乾いて巻き上がる

状態が暫くの間続いていました。

この間

私の車も稼動したわけで、エアコンのフィルターにその砂がこびりついていることが

容易に想像が付きます。

そこで、

今回、BOSHのhpから、ポーレンふいルターの交換手順書を入手したのでこれに従い

ポーレンフィルターをとりだし、清掃作業を行いました。

作業難度は、☆ひとつ。とても簡単です。フィルターの交換の際もフィルター本体さえ

手配できれば、Dなどには頼まず、十分自分でできると思います。


BOSHのホームページより、上記のような手順書を取得します。

これに従い、ボンネットを開け、エンジンルームとバッテリーの入っているエリアをシールドしている

ゴムを引き取ります。


次に、バッテリー側にある蓋を手前に引き抜く感覚で引きずりだして引っこ抜きます。


次に、ポーレンフィルターの場所は、説明によると、助手席側にあるのでそこをにらむ。

すると、斜めに網目の入った箱みたいなものが助手席がわにあるのがわかります。




ケーブル等をとり、蓋をロックしている部分を、矢印方向に押しながら、上蓋を引きずりだします。

すると、白いプレート上のポーレンフィルターが顔を出します。


フィルターの蛇腹部分をつまんで、丁寧に引きずり出します。

フィルターの蛇腹部分の奥を見ると結構汚れているのがわかります。

今回は、清掃することを目的に引きずりだしたので、使い古しの歯ブラシを用い、フィルターの

蛇腹奥にたまっている埃をかき出す作業をします。

たまに、地面にパンパンたたいて埃をフィルターからたたき出すと効率がいいと思います。

気が済むまで埃をたたき出したら、今度は、いままでの作業の逆の作業を実施してポーレン

フィルターをマシンに格納します。

その際、

フィルターの向きに気おつけてください。

フィルターの横面に矢印が書いてあります。この矢印が下に向くようにして、マシンにセットして

ください。


これで、ポーレンフィルターの清掃は終了です。

元通りにしてください。


きれいに戻りました。

ご興味のある方は、お試しください。ただし、自己責任で。

2011年10月6日木曜日

Audi LLS Engine Oil 50400 5W-30調達+補給作業?

先日、エンジンオイルのゲージを使って、エンジンオイルのレベルを確認しました。

そしたら、ゲージの下限以下になっていましたので、これはまずいと思いまして

純正のオイルの調達をしました。

通販で調達が可能でしたので、わざわざDに行かなくてもいい点を重視して

こちらを選択しました。

「Audi LLS Engine Oil 50400 5W-30 1リッター缶」 1本 注文しました。


早速、愛車に継ぎ足そうと作業に向かい、前回チェックしたように、今回も継ぎ足し直前の

オイルレベルの確認作業をしたところ、

なんということでしょう!。

前回は、オイルレベルが、ゲージの下限以下であったのに・・・・

今回は、オイルレベルが、上限以上の状態になっています。

何回ゲージを拭いて測りなおしても、結果は満タン状態であることを私に示してきます。

????

前回のオイル少ない状態はなんだったんだろう?

理解に苦しみます。

コンピュータのチェツクをかけても、オイルの量およびサンプに関しては異常なしとの

返答が来ます。

もう一度、ゲージで測っても、満タンゲージでした。

この状態でオイルを補給することはできませんので、作業は中止しました。

今回調達した純正オイルは、継ぎ足し用としてトランクにつめておくことにしました。


2011年9月27日火曜日

自動車保険更新

自動車保険の更新の案内が来てから20日たちました。

今日までに手続きしてくれれば、¥0,000円お安くします。

というセールストークに乗せられて、更新と相成りました。

今回は、保障を若干縮小して契約更新です。

2011年9月24日土曜日

洗車実施

台風15号が通過したときに車で出ていました。

その際、道路冠水やら、強い潮風を食らったりで大変だったAudi A4さん。

だいぶ潮をくらったようなので、今日洗車しました。

というより、水で汚れ、潮を落としたという程度です。

あと、イオンコートで屋根、ボンネット、トランクの上部を塗布しました。

2011年8月22日月曜日

タイヤハウス内の泥除けの止めネジを補修

Audiに使われているネジには,TORXねじが多用されているので

TORXレンチ等を用いてまし締めを行う必要があります。

私、TORXネジについて、今月になるまでまったく知りませんでした。

なので、まし締めなんかは、六角レンチを使っていました。

なんとなく違和感を感じてはいましたが、なんとなくまわるので

気にしていませんでした。

ところが、

今回、タイヤハウス内の泥除けをとめている、ネジが脱落してしまいました。

このネジが、TORXねじでした。

しかし、TORXネジはあまり売っているとこがありません。

暫く、ネジがぶっ飛んだ状態で走っていました。

なんとなく気になって、コーナンにいって何とかならないかとネジコーナーを物色。

これだろうと思うものをチョイスしてみました。

「ステンなべタッピングGB M5×16mm 8本」 JAN CODE:4979874454416 価格:\140
これにワッシャ2こ¥6円


だめもとで、脱落したネジのところにワッシャーをかませて締めてみました。

そしたら、うまく締まりました。

TORXネジではありませんが、代替として十分耐えうるものなので助かりました。

右前輪側

左前輪側


こんな感じで二箇所の補修が完了です。ちょっと出張っていますが、大丈夫でしょう。

壊れる前に補修できてよかったです。

ちょっと、満足そう。



2011年8月17日水曜日

TORXレンチ購入

ヘッグスローブともいうこのこの工具、TORXネジをまわすのに使います。

A4のネジ、これを使っている部分があります。


というわけで、購入しました。

ユニディーで¥1,210円でした。

2011年5月21日土曜日

洗車

半年に一回の洗車をしました。

きれいになりました。

2010年11月6日土曜日

Wako's Fuel One添加!(一回目)

愛車Audi A4にWako's Fuel One添加しました。

今回の添加が私の手元にきて以来初です。

私自身もはじめてなので、どのようなことになるかは未知数です。



2010年10月31日日曜日

DUNLOP DIREZZA DZ101へ交換

先日購入したDUNLOP DIREZZA DZ101をDにて交換してきました。




交換工賃+廃タイヤ処分費+バルブ+バランス調整して


¥10、700円程度の費用がかかりました。
タイヤとあわせて、今回の交換にかかった費用は、5万円弱。


めちゃ安いお買い物だと思います。


インプレッションですが、


前にはいていたタイヤは交換後4年経過しており、


今回交換に至った理由は、タイヤにヒビが入ったこと
によるものです。


この状態での比較はきついですが、交換後の乗り心地は


断然マイルドでスムーズに転がっている感じを受けます。


因みに、前のタイヤは、


FALKEN  Ziex ZE329 でした。






タイヤの溝にひび割れが入っているのがお分かりいただける
と思います。


FALKEN Ziex ZE329交換直前の状態


こんなになってしまうと、ボディー全体に振動がビリビリ伝わり、
乗り心地も非常に劣化します。


まあ、4年たてば交換もやむなしなんでしょうね。


このFALKENは、このA4を中古で購入するときに、新品で装着してもらったもの
です。


4年はいてみての感想ですが、回頭性能がよいタイヤだと思います。高速で


落下物を発見して急回避しなければならない状況が発生したときには、とても


クイックなハンドリングをしても、難なくついてきてくれました。また、グリップも


ネバーっとねちっこく食いつくという印象が残っています。


しかし、三年程度経過するころには、だんだんゴムが硬くなってきたのか、期待


したグリップが心もとなくなり、ひいては、キャビン内に振動が伝わり、乗り心地


にも悪影響が出るようになりました。


だいたい賞味期限は二年半程度の品物のように感じました。


FALKEN君には、4年間ありがとうという感謝の気持ちを持ちつつ、


新たに迎えることとなった、DUNLOP DIREZZA DZ101君に期待しています。








2010年10月15日金曜日

DUNLOP DIREZZA DZ101 四本購入



先日来注文していた交換タイヤが家に届きました。


















銘柄は、DUNLOP DIREZZA DZ101
サイズは、235 45R/17 94Wです。


購入は、AutoWay です。

一本一万円チョイという超良心的なお値段に感謝しております。
送料は、一本五百円+税だったと記憶しています。
4本購入なので、¥2,100円が送料でした。

届いたタイヤの製造年月ですが、

だいたいが、今年の初めころの製造でタイヤとしては
いい状態のものと思っています。

↑このように「AMRT0510」=>2010年5週
の製造です。

また、タイヤの製造国ですが、日本製と刻印されていました
このような、格安のタイヤは、日本のメーカーでも、海外の工場で
生産したタイヤを逆輸入するものもあるそうですが、
今回私のところへ届けられたタイヤは日本のものでした。

いい買い物をしたと思います。


さて、取り付けについてですが、

今回は、Dに持ち込んで取り付けてもらう段取りを組もうと思っています。