2012年9月20日木曜日

K&N Higih Flow Air Filter + Mann Filter Delivered from Amazon

先日Amazonに注文していたA4用のAir Filterとポーレン・フィルターが我が家に届きました。

ネコさんが運んできてくれました。

今回は、1、K&N Higih Flow Air Filter(P/N:33-2209)と2、MANN FILTER (ポーレンフィルター)(P/N:CUK3037)をゲットしました。

初めての海外通販サイトからの個人輸入でした。

2は、だいぶきれいに運ばれてきましたが、1は箱がだいぶへこんでいました。

大丈夫か少々不安でしたが、まあそんなにデリケートな部品ではないので流すことにします。


1の映像です。

右側に縦方向のへこみがありますね


次に、2の映像です。

綺麗な姿で登場!
今度、時間があったときに取り付けを行おうと思います。


2012年9月15日土曜日

Audi A4 B6



エンジンはV6じゃないけれど、こんな感じなんだ、うちのも。

と思うと思わず掲載してしまいました。

2012年8月20日月曜日

Audi A4 B6 ブレーキランプ交換作業

先日、ドライブスタート時にオンボード・ディスプレーに

「RIGHT BRAKE LIGHT」

と表示され、電球の球のイメージで球切れをアピーしてきました。

さあ!走るぞ!というときに、「ピーッ!」とおう音と共にドライバーにアラートを出すのは

「出鼻くじかれ感たっぷり」でいい気がしません。

その場は、しかとして走りましたが頭の片隅に「めんどくせぇ」「この程度の作業は自分で処理したい」と思います。

いかんせん、この車、交換、メンテナンス系のことは、なんでもかんでも「ディーラー工場へ」という

文言が、ユーザーマニュアルのいたる所に踊っています。

そこで、ネットで情報検索すると自分でできそうなので、チャレンジしました。

まず、リア・ウインカーブレーキランプが収まったユニットをどのように取るかです。

これは、

ボルト一本で取り外し可能です。そのありかがわかりませんでしたが、こんなところにありました。


この丸い部分をマイナスドライバーでこじ開けて見ると・・・・・


ボルト発見!はずします。




これ一本でボディーと固定されています。この一本をはずすことでユニットごと取り外せます。


はずしました。

この裏に電球がいっぱい刺さっているうニットがはめ込まれていますので、これを丁寧に
取り外します。


電球ユニットを取り出した状態です。
上段左から、
1、バックライト
2、ウインカーライト
下段左から、
3、リアフォグランプ
4、テールポジションランプ
5、テールポジションランプ&ブレーキランプ

このような構成となっており、
今回球切れを起こしたのは、5の「テールポジションランプ&ブレーキランプ」球です。
写真では、判りづらいかも知れませんが、若干、電球のガラスに黒い煤が着いている
ように見えます。

この「5」の電球を替えます。

この電球は、


切れた電球に記載されている情報から、上の写真の電球と特定されました。

スタンレー自動車用電球
ガラス球:S25
金口:BAY15d

二球一セットで販売されています。
購入情報は、
購入先、近所のホームセンター
購入価格:¥248円

う~ん、安い!

で、

電球一個取り出して、おもむろに、切れた電球と交換します。



この写真は、交換完了後の状態です。

後は、

取り外しの作業手順の逆の順序で再取り付け作業を行い

電球交換作業が完了です。

正しく取り付けられていれば、オンボード・コンピュータのディスプレーからアラート

が消滅しているはずです。

因みに、
以上の作業をディーラーに依頼すると

電球:約¥600
交換工賃¥1050
合計:約¥1650

となります。

自分でやると約¥1526円の節約となります。

自分でやってみたい方は、自己責任ですが、頑張ってやってみてください。


2012年7月29日日曜日

A4 鍵の電池交換(つづき)

先日、鍵の中にあるボタン電池を交換しました。

車で出かける際、リモコンで解錠しようとしたら、

うん?

いつも聞こえる、「ガシャ」という解錠音が聞こえません。

???

もう一回試してみても、「・・・・・・」。

おや?、おや?

仕方ないので、運転席側についている鍵穴にキーを挿し込んで

強制解錠しました。

この車、セキュリティーが高いのか、電池交換後には「儀式」

が必要でした。

それは、

「鍵の再登録作業」でした。

車本体と鍵のIDを同期を取らないとリモコンが使えないようです。

「再登録」の仕方ですが、

一、電池交換した鍵を自動車本体に挿し込む。
二、鍵をまわしてエンジンをかける。
三、エンジンを切り、鍵を抜く。
四、鍵のリモコンを1分以内に操作して、リモコンによる施錠または解錠
  操作を行う。

一~四の操作を実施することで、電池交換後の鍵の再登録作業が完了します。

一瞬、車本体のリモコン電波受信センサーが壊れたのかと思いました。

こんなときは、

落ち着いて、「取り扱い説明書」をじっくり読む。

これ重要ね!。



※交換電池※
ボタン電池:R2032×1個必要ですが、上の写真は「マクセル」製で一個100円でした。
ところが、
この前、100円ショップで見かけたCR2032は、二個セットで100円でした。
メーカーは三菱製だったように記憶しています。

ご利用の際は、家電量販店よりも、100円ショップから物色することをお勧めいたします。
(^^;)


2012年7月25日水曜日

A4鍵の電池交換実施

Audi A4 S-Line 2003年式のキーの中には、ボタン電池が内蔵されています。

最近、ロック・アンロックの操作が鈍いので、そろそろ電池のパワーが消耗した

のかな?と思い、本日交換しました。

この鍵の中には、「CR2032」というボタン電池が忍ばされています。

鍵の真ん中にへこみがあるので、そこにドライバーを差し込んで丁寧にずらします。

そうすると、下の写真のように二つに割れます。


そして、割ったうちのボタンがついているほうに電池が入っていますので、これを

蓋を取って電池を交換します。

蓋を元に戻し。二つに割れた鍵を元のように合体させれば、電池交換は終了です。


2012年7月23日月曜日

洗車しました

七ヶ月ぶりに洗車しました。

これまで、イオンコートで仕上げていたんですが。今回は、違うコート剤を起用

してみました。

最近のコート剤は、ふき取り不要なんですね。知りませんでした。

結構、楽チン?と思ってやってみたんですが、コート剤つけすぎちゃったのか

あんまりきれいにならない。

なんだ、とがっかりしながら、ちがうウエスで拭き取りました。

仕上がりは、なんとなく、今回のコート剤がいいように思います。

7ヶ月もつそうです。