2013年7月12日金曜日

Audi A4 B6 キャビンの天井内張りが剥がれた

連日の暑さのせいか?

丸一日炎天下の駐車場にいたうちのA4さんを二日ぶりに乗りに行きました。

車内は、ものすごい熱気で大変な状態になっていました。

そしたら、

もっと大変なことに気づきました。

天井の内張りが、「テローン」と浮かびへたつていました。


左側、浮いているの分かりますか?

これ、放置しておくと全体がはがれてしまい、大変な事になってしまいます。

対処としては、取り替えるのが一番いい。しかし、10数万の出費を覚悟しなければなりません。

私には、そんなところに裂く¥は、あいにく持ち合わせがありませんので、見てくれは悪いが、

ホチキス止めで対処することになりました。

もう面倒なので、全部満遍なくホチキス止めをしました。


以前、箱根に行った後にもこんな感じで天井がはがれました。これで、二度目。

このときは、箱根の峠で遊んだのが原因かと思いましたが、今回は熱が原因でした。

ホチキスが妙に目立ちますが、

お構いなしです。


2013年6月7日金曜日

Audi Magazine

Audi Japanからゆうメールが届きました。

何かと思えば、一度、ばっさり切られた「Audi Magazine」でした。

案内状には、年二回送られてくるとのこと。

以前は、いいサービスだと思いましたが、何の通告も無く配送停止されたのを契機に

オーナーの私はいい気がしませんでした。

ここにきて、なにを思ってか配送再開。

私見ですが、オーナー残留率が非常に低いからなのではないでしょうか。

これにはAudi Japan以外の要因もあると思います。

何れにしても、一度方針変えて見捨てられた身としては、複雑な心境です。



それと、Disel得意なのに、日本導入のないところなど、この会社どこ見てるか
わからないし。

2005年に撤退したOPELのようにならないこと、期待する。

2013年5月31日金曜日

世界文化遺産 富士山 となる前に・・・

かねてより、行きたいと思っていました、「富士山」へ行ってきました。


中央高速→河口湖→富士スバルライン→富士山五合目というコースで行ってまいりました。

最初は、富士山、恥ずかしがって雲の中に隠れていましたが、フワーっと雲がはけてこのように

綺麗なお姿を拝見することができました。


往復350kmのドライブでした。


2013年4月5日金曜日

ガス満

愛車のA4君に久しぶりにご飯をタラフクあげました。

42リッターのお召し上がりで、@157円、¥6,594也。

お腹いっぱいで、少々、クイック感が鈍りました。

かわいい奴です。

そうそう、

関係ないことなのですが、

ベンツのSL350って右ハンドルあるんですね、駐車してるの見て

ふーンと思いました。高いベンツってみんな左ハンドルばかり

と思っていました。

因みに、私は、左ハンドルは大嫌いです。

理由は、見えないからです。

俗に左ハンドルは高級という馬鹿な概念植えつけたのは、

ヤナセの創業者です。

罪作りなやつですね。


2013年4月2日火曜日

雨洗車

いっぱい雨が降っているので、愛車を雨のなかタオルで拭き拭きしました。

私は、これを「雨水洗車」といい、

妻は、これを「エコ洗車」といっています。

ここもと、黄砂の影響で、愛車のボディーが無残な黄色になっていたので

いい感じに汚れを落とすことができました。


2013年1月20日日曜日

2013年初洗車


今朝、駐車場に行ったら、車がとんでもないことになっていました。


鳥糞で、愛車が、糞まみれ。

それも、

まんべんなく白い点がものすごくいっぱい

になっていました。

初見では、


「これ、いやがらせか?」

と思うくらいの白い点。

しかも、

私の車だけ・・・・・(--

まあ、

今年、運がついたと思い気を取り直して

洗車しました。

洗車時、すごい風でしたが

やり遂げました。

2013年1月2日水曜日

初詣+お守り交代

地元の神社に初詣にいってきました。

参拝後、お札と自動車に交通安全お守りを買い求めてきました。

その帰りの道中のことです。

反対車線で異変を検知しました。

反対車線では、遅い車の後ろでせっかちな緑の車がその車を抜こうとしています。

その次の瞬間です。

私の走行車線にセンターラインを超えて追い越しをはじめるではありませんか!

「こいつ、追い越のことしか考えてない」ようで、わたしの車の存在には一切

気づいていない様子です。

私は、パッシング+クラクションで警告しました。

ようやく気づいたようで事なきを得ました。

正月そうそう危険な状況に遭遇しましたが、お守りのおかげで無事帰宅できました。

私たちは、年明け早々守られています。ありがたいです。