2012年6月21日木曜日

ワイパーブレード交換

先日、純正ワイパーブレードに替えゴムを装着しましたが、今回、そのブレードを

車両に取り付けました。

このワイパーは、特殊な構造で、「クリップ式」というもので、日本国内では

あまり聞かない方法で取り付けられています。

まあ、

クリップ部分を押すとワイパーブレードが取れるというチョー簡単なもの、


片手でクリップを押すとわいオアーブレードが、ボンネットにガッと落ちるので

取り外す際には、両手で作業することが肝要です。

写真のように取り付けて終了です。二本やっても3分で終了。


拭き具合

最高!でした。

2012年6月4日月曜日

ワイパー換えゴムをブレードに装着

Bosch 3397001909 Aerotwin Wiper Bladesがヘタリはじめた為、ワイパー替えゴムを

購入し、ブレードに装着しました。

替えゴムを装着するブレードは、Audi純正のものです。

通常、日本国内では、Audi A4 2003年式のものの替えゴムは、販売されていません。

また、

右ハンドル用の交換ワイパーブレードも用意されていません。

いま装着している

「Bosch 3397001909 Aerotwin Wiper Blades」は、左ハンドル用のものを無理やりつけています。

さて、

また、Bosch 3397001909 Aerotwin Wiper Bladesを購入してもいいのですが、

如何せん「高い」ので乗り気がしません。

そこで、

純正のワイパーブレードに「PIAA スーパーグラファイト替えゴム」(WGW55)を装着することにしました。

なぜなら、

純正ワイパーブレードに装着可能だったからです。


近所のケイヨーD2で598円/本で販売されていました。ネット通販とかであれば、もっと安く

入手可能かと思いましたが、梅雨入りが近いと考え実店舗で購入しました。

因みに、

替えゴムサイズは「長さ550mm」「幅8mm」のものを使います。

交換方法は、

1)古いゴムをブレードから引き抜きます。

2)替えゴムを、古いゴムが装着されていたように1)と逆に装着する。

3)ストッパーとなっている、ゴムの部分をブレードの最後の爪に引っ掛けます。

これで終了。


あとは、これを車本体のワイパーアームに付けるだけです。

替えゴム二本で¥1,196円也。お安いでしょ。

因みに

「Bosch 3397001909 Aerotwin Wiper Blades」を買うと、¥5,600円というのがネット通販

で引っかかりました。

「Bosch 3397001909 Aerotwin Wiper Blades」の替えゴムがあるらしく、

「Bosch 3397033327エレメント」だそうです。

2012年5月18日金曜日

天井の貼り布がはがれる

運転席の天井部分の張り布が、無残にも剥がれ落ちました。

見た目は、天井の布がふっくらしているので気づきにくいの

ですが、そのまま放置しておくと天井の貼り布すべてが剥がれ落ちる

という厄介な状況に陥りました。

応急手当として、

はがれたエッジ部分をホチキス止めをして、これ以上拡大することのない

ような対策をしました。

この応急措置は、見た目が非常に醜いので、なんとかしなければならない

と思いますが、いい案が浮かびません。

張替え、張りなおしを頼むと、たいへん高価なものとなりそうですので

このまま放置になりそうです。

2012年5月14日月曜日

柿田川湧水郡+箱根へ行ってきました。

4年ぶりに遠出してきました。

静岡にある柿田川公園、三嶋大社、帰りがてらに箱根神社、芦ノ湖へ立ち寄り、帰宅という

メニューでした。

柿田川は、昭和61年までヘドロの川で今のような、きれいな景観とは程遠い状況のようであ

ったようです。

一番の見所は、柿田川公園内の第二展望台から見ることができる湧き水。

圧巻です。明治神宮内にある清正井とレベルが違いました。


この柿田川一日100万トンの湧水量を誇るそうです。日本の宝だと思います。

ここは湧き水(富士山からの)を取水することができる場所があり、来訪者のかたが取水する

姿が多く見ることができます。



国道1号沿いにあり、駐車場も完備しています。駐車料金は、一回200円(普通車)でした。

次に、

三嶋大社、箱根神社と神社参拝、休憩に芦ノ湖でボーっとして。

さあ、

箱根のくだり峠で目が覚めました。

楽しいワインディングロードをB6で駆け抜けました。

今回の走行距離

303.3km

今回の燃料消費量

17.5リットル

今回の燃費

17.16km/リットル

過去最高を記録しました。


2012年4月28日土曜日

キャビンを清掃

暫く、車のキャビンを清掃していなかったので、掃除機かけてみました。

フロアに泥砂など、いろいろなものがたまっていました。

一通り掃除機が終わったら、濡れ雑巾で内部をコチョコチョ拭き掃除しました。

その結果

室内の気が上がり、すがすがしい空間がよみがえりました。

マメに清掃すると良いようですが、なかなか・・・。


2012年4月24日火曜日

エンジンオイル計測の仕方



エンジンオイルの減りを調べるには、2003年式の場合、オイルゲージにどれだけのオイル

がくっつくかで判定する。

このことは、誰でも知っていることと思う。

以前、この方法でオイルのチェックをしたら、ゲゲッ、ゲージの下限以下にしかオイルが

付着しないので、慌てて通販で上の純正オイルを調達しました。

オイルが到着して、いそいそと交換作業をしようと準備して、オイルを投入する前に再度

オイルゲージでオイルの量を計測したところ、十分な量があるではありませんか。


?????


なんでかわかりませんでした。

そのときは、十分オイルがあるので補充せず、購入したオイルは、補充用として備蓄する

ことになりました。

この度、

なんでこんなにオイルの量が増減するかがわかりました。

それは

オイルゲージでオイルの量を計測するときの車のコンディションが関係していました。

私の場合、

最初にオイル補充しなければいけないという状況判断に至ったときの車のコンディションは

走り回ったあと、5分くらいしかたっていない状態でオイル計測をしてしまったために、

オイルが減っているという状況になってしまったようです。

走行直後は、オイルがエンジン内に散布されて潤滑のお仕事をしているのですが、

停止後暫くしてオイルのレベルが一定になる状況にしてから、オイル計測をしていれば

今回のようなことにはならなかったと推測されます。

この経験からは、

「オイルの計測は、一日の最初、エンジンをかける前にチェックを実施するのが良い」

という素人経験則が導出されました。

一応の問題、疑問の解決となりました。

2012年2月3日金曜日

農薬散布され、水洗い

洗車しました。

農薬が街路樹に散布され、私のA4も浴びてしまいました。

かねてから積もった砂埃と農薬でこ汚くなってしまいましたので

買物のかえりに水で洗いました。