2011年12月25日日曜日

洗車しました。

本年最後の洗車を実施しました。

風もなく、日差しもマイルドでしたので、絶好の洗車日和でした。

あと、

何年かぶりに窓ガラスの内側をクリーニングしました。結構な汚れ

でした。


2011年10月11日火曜日

【メンテナンス】サービスインターバル アラートリセット

Audiには、サービスインターバルという機能が付いていて、ある期間を経過すると、

サービスを受けるようにメッセージがメータパネルの真ん中にあるインフォメーション

ディスプレーに表示されます。

これは、自分でメンテナンスしたときにはかなりウザッタイ存在で、出力させないように

できないものでしょうか。


ネット上にこれをリセットする方法が掲載されていましたので、今回はこれを私のマシンで実施して

見ました。

結論から言うと、うまくいきました。ただし、トリップメーターがリセットされてしまいました。

では、




手順について

1、キーを挿入します。

2、スピードメーターと燃料計の下にある「スパナマーク」のボタンを押し続けます。

3、キーをまわして電源をオンにします。(ただし、エンジンはかけません)。

4、ディスプレーに、上記のように「SERVICE!」が表示されている間に「2、」で押していた
「スパナマーク」のボタンを放し、その右横にある「0,0」(リセットボタン)ボタンを押します。

5、このあと以下のような表示がディスプレーに出たら、リセット作業は完了です。


ここで、確認していただきたいのは、トリップメーターです。

タイミングがうまく行けば、このトリップメーターは元のままということこのようですが、

私の場合、ミスったようで、トリップメーターの数値がリセットされました。

一発勝負なので、ミスったときのことを考慮して、作業前に「トリップメーター」の数値を

メモしておくことをお勧めします。

トリップメーターがリセットになってしまいました。

追記 20120914


ユーチューブにリセットの解説がありましたのでご紹介します。

2011年10月10日月曜日

Audi A4 ポーレンフィルター清掃

ポーレンフィルターの清掃を行いました。

今年は、東日本大震災の影響で、わが町浦安は、液状化の被害に遭いました。

このため、道路は、砂だらけで車が通るたびに吹き出た砂が、乾いて巻き上がる

状態が暫くの間続いていました。

この間

私の車も稼動したわけで、エアコンのフィルターにその砂がこびりついていることが

容易に想像が付きます。

そこで、

今回、BOSHのhpから、ポーレンふいルターの交換手順書を入手したのでこれに従い

ポーレンフィルターをとりだし、清掃作業を行いました。

作業難度は、☆ひとつ。とても簡単です。フィルターの交換の際もフィルター本体さえ

手配できれば、Dなどには頼まず、十分自分でできると思います。


BOSHのホームページより、上記のような手順書を取得します。

これに従い、ボンネットを開け、エンジンルームとバッテリーの入っているエリアをシールドしている

ゴムを引き取ります。


次に、バッテリー側にある蓋を手前に引き抜く感覚で引きずりだして引っこ抜きます。


次に、ポーレンフィルターの場所は、説明によると、助手席側にあるのでそこをにらむ。

すると、斜めに網目の入った箱みたいなものが助手席がわにあるのがわかります。




ケーブル等をとり、蓋をロックしている部分を、矢印方向に押しながら、上蓋を引きずりだします。

すると、白いプレート上のポーレンフィルターが顔を出します。


フィルターの蛇腹部分をつまんで、丁寧に引きずり出します。

フィルターの蛇腹部分の奥を見ると結構汚れているのがわかります。

今回は、清掃することを目的に引きずりだしたので、使い古しの歯ブラシを用い、フィルターの

蛇腹奥にたまっている埃をかき出す作業をします。

たまに、地面にパンパンたたいて埃をフィルターからたたき出すと効率がいいと思います。

気が済むまで埃をたたき出したら、今度は、いままでの作業の逆の作業を実施してポーレン

フィルターをマシンに格納します。

その際、

フィルターの向きに気おつけてください。

フィルターの横面に矢印が書いてあります。この矢印が下に向くようにして、マシンにセットして

ください。


これで、ポーレンフィルターの清掃は終了です。

元通りにしてください。


きれいに戻りました。

ご興味のある方は、お試しください。ただし、自己責任で。

2011年10月6日木曜日

Audi LLS Engine Oil 50400 5W-30調達+補給作業?

先日、エンジンオイルのゲージを使って、エンジンオイルのレベルを確認しました。

そしたら、ゲージの下限以下になっていましたので、これはまずいと思いまして

純正のオイルの調達をしました。

通販で調達が可能でしたので、わざわざDに行かなくてもいい点を重視して

こちらを選択しました。

「Audi LLS Engine Oil 50400 5W-30 1リッター缶」 1本 注文しました。


早速、愛車に継ぎ足そうと作業に向かい、前回チェックしたように、今回も継ぎ足し直前の

オイルレベルの確認作業をしたところ、

なんということでしょう!。

前回は、オイルレベルが、ゲージの下限以下であったのに・・・・

今回は、オイルレベルが、上限以上の状態になっています。

何回ゲージを拭いて測りなおしても、結果は満タン状態であることを私に示してきます。

????

前回のオイル少ない状態はなんだったんだろう?

理解に苦しみます。

コンピュータのチェツクをかけても、オイルの量およびサンプに関しては異常なしとの

返答が来ます。

もう一度、ゲージで測っても、満タンゲージでした。

この状態でオイルを補給することはできませんので、作業は中止しました。

今回調達した純正オイルは、継ぎ足し用としてトランクにつめておくことにしました。


2011年9月27日火曜日

自動車保険更新

自動車保険の更新の案内が来てから20日たちました。

今日までに手続きしてくれれば、¥0,000円お安くします。

というセールストークに乗せられて、更新と相成りました。

今回は、保障を若干縮小して契約更新です。

2011年9月24日土曜日

洗車実施

台風15号が通過したときに車で出ていました。

その際、道路冠水やら、強い潮風を食らったりで大変だったAudi A4さん。

だいぶ潮をくらったようなので、今日洗車しました。

というより、水で汚れ、潮を落としたという程度です。

あと、イオンコートで屋根、ボンネット、トランクの上部を塗布しました。

2011年8月22日月曜日

タイヤハウス内の泥除けの止めネジを補修

Audiに使われているネジには,TORXねじが多用されているので

TORXレンチ等を用いてまし締めを行う必要があります。

私、TORXネジについて、今月になるまでまったく知りませんでした。

なので、まし締めなんかは、六角レンチを使っていました。

なんとなく違和感を感じてはいましたが、なんとなくまわるので

気にしていませんでした。

ところが、

今回、タイヤハウス内の泥除けをとめている、ネジが脱落してしまいました。

このネジが、TORXねじでした。

しかし、TORXネジはあまり売っているとこがありません。

暫く、ネジがぶっ飛んだ状態で走っていました。

なんとなく気になって、コーナンにいって何とかならないかとネジコーナーを物色。

これだろうと思うものをチョイスしてみました。

「ステンなべタッピングGB M5×16mm 8本」 JAN CODE:4979874454416 価格:\140
これにワッシャ2こ¥6円


だめもとで、脱落したネジのところにワッシャーをかませて締めてみました。

そしたら、うまく締まりました。

TORXネジではありませんが、代替として十分耐えうるものなので助かりました。

右前輪側

左前輪側


こんな感じで二箇所の補修が完了です。ちょっと出張っていますが、大丈夫でしょう。

壊れる前に補修できてよかったです。

ちょっと、満足そう。



2011年8月17日水曜日

TORXレンチ購入

ヘッグスローブともいうこのこの工具、TORXネジをまわすのに使います。

A4のネジ、これを使っている部分があります。


というわけで、購入しました。

ユニディーで¥1,210円でした。

2011年5月21日土曜日

洗車

半年に一回の洗車をしました。

きれいになりました。